新しい物好きの私。
でも、
タオルだけは
よれよれになるまで使ってしまいます。
我が家のバスタオルは
すでに穴が・・・
端がほつれてきて
なんだか薄くなってきた頃が
一番気持ちいい!
厚手のふわふわタオルも
一応、出してはいるのですが、
使用頻度は
よれよれタオルが多い。
体を洗ったり、顔を拭いたりするのも
頂き物の刺繍入りの上等のものは×
粗品でいただくうす~い物が
うちでは人気です。
子どもたちも、部活用には
かわいいキャラクターの厚手のタオルより、
○○商店、○○銀行の名入りの物を持っていきます。
不意なお客様のときは
洗面所のタオル、恥ずかしい時もあるけれど・・・
なので、
雑巾におろすタイミングがつかめなくて
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ZEROで、
櫻井翔君が石川遼君にインタビューするとのことで、
眠い目をこすりながら見ていました。
遼君は何であんなにしかっりしているのでしょうね~。
わが息子と同年代。
本人の資質もさることながら、
きっと
周りの大人に恵まれているのでしょうね。
9年連続200本安打達成のイチロー選手しかり
何時も思うのですが
トップにたつひとは
(どんなジャンルの人でも)
人間的にも
すごいです。
また、そうでないと、
トップにはなれないのでしょう。
それにしても
櫻井君は、インタビュー向きですね。
スタジオで話すときは
「原稿読んでる」感が強く感じられるんですが、
(ニュースだから仕方がないけれど)
インタビューだと、生き生きしてます。
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医療少年院の精神科医として
子どもたちと向かい合っている筆者。
現場の声は貴重です。
最近は落ち着いてきたような気がするけれど、
娘の通う中学校が荒れていたので、
少年非行が気になっています。
罪は罪
決して許されることではないけれど、
何か、根本的な、とても大切なことを見落としているような気がして・・・
この本で、
「親」の責任の重さを痛感しました。
実際に犯罪を犯してしまった子どもの事例が
いくつか紹介されているのですが
その中に自分が子どもにやってきた、(いや、やっている)ことが出てきたときは
背筋が凍りました。
「自分」を大切にするあまり、
粗末にしてきたことはないか。
「子どものため」と言いながら
身勝手な理想を押し付けていなかったか。
「親」ってなんでしょう。
「大人」ってなんでしょう。
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バトンの演技、見たくないですか?
すばらしい演技を見ることができますよ
↓
ウィズ・バトン 成城バトンクラブ/浦安バトンクラブ
レベルが高いですね~。
前方なんて、くるっくる回ります。
(バトンを投げてその場で両手を突いて一回転。バトンキャッチ)
何より、ノードロ!一回もバトン落としません。
ダンスパフォーマンスも美しくて、
見とれてしまいます。
娘も一生懸命やっていますが、
もっと、頑張っているんでしょうね。
どんだけレッスンしてるんでしょうか。
衣装、手作りかな?
バトン、面白いです。
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下関市で新型インフルエンザの患者が確認されました。
昨日、息子から
「某高校ででたらしい」と聞き
下関市のHPで確認いたしました。
マスコミもどうかと思います。
以前はやたらと恐怖心をあおるような報道が多くて、
今はほとんど取り上げない。
こんな真夏に
インフルエンザとは。
やはり
新型は
ただ者ではないと思います。
怖がりすぎることはないけれど、
油断は禁物。
うがい、手洗いの励行
基本は大切。
下関市HP
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子どもの頃から何かと頼られることが多かった。
「お姉ちゃんでしょ。」
「お姉ちゃんだからね。」
「おねえちゃん、おねえちゃん。」
親や回りの期待に応えようと
「頑張らなくちゃ。しっかりしなくちゃ。」
それはもう、必死で、努力していた。
幸か不幸か
はきはきとものがいたので、
実力以上の評価を受けることもしばしば。
親戚が集まると
父は
わたしのことをよく自慢していた。
めちゃくちゃ嫌だった。
だって、ほめられているのは
「結果」なんだもの。
私って、
ぜんぜんしっかりしてなくて
怠け者で、
頭悪くて。
だから、一生懸命頑張ってた。
誰か
「がんばってるね。」
ってほめて欲しかった。
「そんなに無理しなくていいよ」
って、いって欲しかった。
なんとなく家にいるのが嫌で、
高校を卒業したら
すぐに家を出た。
結婚するまで、結婚しても
あまり実家には帰らなかった。
それが
この何年か、介護のためにしばしば実家に帰ることになる。
つい最近まで、
親元で暮らしていた妹とは両親に対する考えが
どうしても、違う。
頑張ってみたけれど、
辛い。
両親の状態が少し落ち着いているから
ちょっと距離を置こうと思った
里帰りでした。
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息子は大学のオープンキャンパスへ、
娘は初の試合に臨みます。
いつもより早起きして、
弁当作ったり、駅まで送ったりと
ばたばたするのですが、
子どもたちが早く出て行ってくれると
ほっとします。
明日から私も夏休み。
夫と一緒になってしまって残念!
休みの日に一緒にいると
ゆっくり休めない私・・・
日ごろ家事を手抜きしているせいなのはよ~く分かっているのですが、
夫の「片付けろ~」攻撃が始まります。
自分のペースで物事が運べないので
ストレスが溜まってしまいます。
9日間も一緒にいると喧嘩するだろうな~
でも、
一日だけ
友人に会いに行ってきます
これを楽しみに
がんばろうっと!
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8月1日(土)
娘の英語発表会がありました。
MPI松香洋子先生をお招きしての発表会です。
娘の英語教室の先生がMPIのパートナー会員とのことで、
お声がかかりました。
いつもの発表会+αくらいに軽く考えていたのですが、
いや~、盛会で!
教育委員会や、先生方も多く
立派な発表会になりました。
子どもたちは元気はつらつ、いつもどおり!!
先生方も師匠(!?)をお招きしているからか
テンション↑でした。
何より、松香先生の講演がすばらしかった。
児童英語教育では第一人者の方とお聞きしていたので、
「固い」感じを想像していたのですが、
とても楽しくて、爆笑の渦!
何より
小学校の英語義務化についてのお話は
ためになりました。
でもこの話って、
小学校の先生たちに聞いて欲しいじゃん?と思いましたよ。
小学校の英語の先生を目指している息子にも
是非、聞いて欲しかったな~。
私は常々、英語はコミニュケーションの道具だと思っています。
だから、学校の成績に振り回されたくない。
「英語は美術や家庭科や体育や音楽に近く、
ペーパーテストでははかれないもの」とおっしゃった
松香先生のご意見に共感。
「英語で何を伝えたいか」がとても大切なのではないかと思いました。
英語を使って世界に羽ばたいていく子どもたち。
今日は原爆の日
世界に何を発信していくか。
英語の発表会を終え、ちょっと考えています。
松香先生のブログ
下関での発表会のこともかかれています。
松香フォニックス研究所
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大会は明日からというのに
ようやく衣装が出来上がりました。
午前2時半までかかりました。
早くから取り掛かっていたのに、
やっぱり
こんな状態に。
それでも
あと少し、
仕上げのために
今日は職場にもって行き
昼休みに
チクチクします。
娘は今夜からお泊りさせていただきます。
高速道路が寸断されているので、
途中高速に乗ったり降りたり。非常に不安なので、
夫に連れて行ってもらうことにしました。
無事にたどり着けますように。
大会
頑張れ!
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この夏見たい映画のひとつ、「ムウ」
主役の玉木宏がとてつもなくかっこよく見えて
気になっていた作品。
しかも原作は手塚治虫。
内容もよく知らないまま、
夏休みに中1の娘と見に行こうと思っていましたが、
息子に、
「ちょっと、まずいんじゃない?」
と言われ
少し調べてみました。
う~ん。
ちょっと、きついかも。
でも私は見たいです。
手塚作品は
幼い頃、「ジャングル大帝」や「鉄腕アトム」「不思議なメルモちゃん」などの
アニメに親しんでいたので、
「ブッダ」や「ブラックジャック」「火の鳥」を読んだ時、
その妥協のなさに驚きました。
漫画はアマゾンで注文して、
今日、届く予定。
楽しみです。
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週末、実家で両親の介護の「担当者会議」があり
約一ヶ月ぶりに帰省しました。
デイケアに変えて
両親の調子もよさそうで、
この一ヶ月、妹からの連絡もありませんでした。
なんといっても
父の目の輝きが違っています。
目に力が戻ってきました。
そして母。
相変わらず、同じことを何度も話したりしますが、
記憶力は戻ってきたような気がします。
気のせいかな~。
先月帰省した時に私が忘れた化粧ポーチ。
私がごそごそ探していると、
「忘れとったやろ?」
と、たんすの引き出しから出してくるではありませんか!
今年の冬は考えられなかった。
平日は、毎日デイケアに通うようになって、
進行が遅くなったのでしょうか。
笑い声が戻ってきました。
やはり、外からの刺激というのは
有効なのですね。
たくさんの人に支えられて
両親が平和に暮らせる。
両親が平和に暮らせるということは
遠くに暮らしている
私たち家族も安心して平和に暮らせる。
本当に
ありがたいです。
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今朝のワイドショーで話題でした。
娘と歓喜!
「コンサートには行けないよね~。」
と、ふたりで嘆くも、
ベストアルバム
「お母さん、買って~
」
とねだる娘に、
「買わんよ」と、厳しく一言。
「お母さんが買うの!」
今から、楽しみです。

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子どもはほめると伸びる。
実感いたしました。
できないことを見つけるほうが易しいから、
まず、怒ったり、注意したり。
こちらとしても、
子どものために良かれと思って、言っているのですが。
ほめようと思うと
それは大変。
見つけにくい、小さなことが多いから。
でも、
人って、ほめられると素直に嬉しい。子どもも一緒。
昨日のバトンのレッスン。
先生がいらっしゃらなかったので、
中学生のリーダーが中心になってレッスンを進めます。
小学校低学年の子どもたちは
中学生が注意してくれる
すべてのことは把握できません。
(語彙の少なさや、経験値の低さによって)
なので、
ちびっ子は
さっき言ったことができない
↓
中学生たち
同じことを注意しているうちにイライラしてくる。
子育て中の自分を見るようでした。
私は当番で、みていて、
余計なおせっかい?と思いながら、
ちびっ子に
「大丈夫、さっきより、うんと上手になっているよ。
リーダーさんに教えてもらってよかったね。
できるから、やってごらん。」
「うまいよ!」
「かわいい!」
「すごい!」
と、
ひたすらほめました。
中学生たちには
「何回も言ってあげてね。
あなたたちのおかげで、上手になってるよ」
と。
なんと、
レッスンが終わる頃には
見違えるようになりました。
しっかり、曲に合わせて、体を大きく動かして。
何より
目がキラキラ輝いていました。
丸一日のレッスンは
体力的には辛いでしょうに。
バトンはまったく素人の私。
メンバーたちはできない技もたくさんあるし、
大会は7月にせまっているというのに、
これでいいのか?と思えるほど。
でも、
私にできること
見つけました。
「子どもたちを褒めよう
」
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中学校の休日参観日。
英語は少人数クラスで
一クラスを2つに分けて授業します。
(15名づつくらいですか・・・・)
A先生
プリント派
B先生
板書派
A先生
主にプリントを使って授業を進めます。
教科書と平行して
プリントの空白に単語を埋めたり
教科書の内容に沿って
生徒たちにインタビューさせた内容を記録させて
後で回収されていました。
インタビューですから
離席OKです。
子どもたちを動かして授業をされていました。
B先生
教科書の内容に沿って板書を中心に
子どもたちとコミュニケーションをとりながら
授業を進められていました。
もちろん子どもたちは席を立ちません。
昭和生まれの私としては
懐かしいというか・・・
B先生の板書は
写真にとってノートに貼ればOK!というくらい美しいものです。
まず、
二つの異なった授業形態を見ることができたことに感謝。
とても感動しました。
先生方は
日々子どもたちのために
授業内容を工夫されているのだなぁと。
二つ目に
授業って、先生のキャラクター次第?
A先生のほうが、今風の感じがしませんか?
実は
見かけは
B先生のほうが、ファッショナブルな今風?
表情も豊かで明るい。でも、先生と生徒のけじめがついてる。
A先生は
どちらかといえば、冴えない感じ。
一生懸命なのだけれど、
子どもたちは、無秩序に質問する。
「それ、さっき先生が言ってたやろ?」
と突っ込みたくなる場面もしばしば。
ちなみに
娘はA先生のクラスです。
これって、
どちらか一方ってことではなく
両方経験できたら、
すばらしくないですか?
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1975年、サイゴン陥落のニュース映像に見入った幼い日。
私が生まれる前から戦争があり、
ベトナムの子どもたちは
生まれてからずっと戦争の中にある。
幼心に
その境遇に心を痛めていた記憶があります。
第40回大宅賞を受賞したこの作品
6/17の朝日新聞「ひと」に掲載された平敷安常さんの記事を眼にして
どうしても読みたくなって
手にしました。
前書きを読んだだけで
胸が詰まりました。
何でだろう?
キャパになれなかったカメラマン
ベトナム戦争の語り部たち 上・下

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いい曲ですね。
心に響きます。
「本能」と、「罪と罰」は
当時夫に遠慮して
なかなか自分のためにCDを買うということができなかった私が
久々に購入したCDでした。
(そんなこともあったのです・・・今はバンバン買ってます。)
車の中で繰り返し聞いて
熱唱するものだから
「お母さん、完璧だね」
と、
娘にからかわれてしまいました。
理屈はいらない
ぐっと、ハートをつかまれた感じ。
ありあまる富
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7月のバトンの大会の衣装の仮縫いチェックがありました。
今年は比較的楽なデザイン。
昨年は
ハッピで、しかもリバーシブル。
大変でした
来週の当番の時には
本縫いができそうです。
家で裁縫道具を広げてしまうと、
家族の反感を買うので、
もっぱら
バトンのレッスン中にちくちくやっています。
どんな大会も
バトンに衣装作りは欠かせません。
若いお母さんの中には
自宅にミシンがない方も多く、
これがネックで
辞めていかれる方も・・・
今は雑巾ひとつにしても
安くで手に入りますから、
家庭にミシンがなくても
何も困らない。
でも、
私は「雑巾は使い古したタオルで作る」事にこだわっています。
物を大切にする原点があるような気がして・・・
確かに面倒くさいのですがね~。
衣装作りも大変ですが、
デザインを考えて
布を選び、
自分の子どもの体型も合わせて作っていく。
とても
創造的で面白い。
そして何より、
大きな舞台で
自分が作った衣装を身に着けたわが子を見るとき
感動!です。
毎回、涙が出ます。
子どもと一緒に同じ目的に向かって頑張るって、
子どもが大きくなるにしたがって
なかなかできなくなります。
目に見える形で応援できる幸せを感じています。
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じゃなくて、こっち
↓

CDはを買うのは若い頃聞いてた曲が多いのですが
今回は
とても欲しくなって
手にとってしまいました。
ボーカルの声と詞がいい。
好きですね~。
子どもたちは
「何でグリーンなん?」と
とても不思議そう。
息子はYUIのCDが欲しかったみたい。
娘はなんってたって「嵐」
こちらはレンタルでご用意させていただきました。
greeeen
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このところ、身の回りを片付けています。
そろそろ
お迎えが近いのかな?と思えるくらい・・・
雑誌や服を整理していたら
当時を思い出し、懐かしい気持ちになる一方
何でこんなものに執着していたんだろう?
と思うのです。
一時期ハマッていた「カントリー」の雑貨やインテリア。
結局は使いづらくて、
ほこりをかぶっています。
価値判断の基準が
「自分」ではなかったのでしょうね。
キッチン周りも
カントリー調の調味料用の棚は見かけ重視で役に立たず、
結局、夫の手作りの棚が大活躍中だし、
ル・クルーゼの鍋も
重すぎて出し入れが不便で、
最近使ってないし。
身辺整理がもたらした心境の変化。
まだ間に合うかな~。
自分を見つめなおす時間、
あるかな~。
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今年のバラは
一番花がバラゾウムシにやられてしまい
全滅
「もうだめだな~」と思っていたら、
しっかり
二番花が咲き出しました。
被害があまりにもひどかったので、
薬剤を散布
その後
持ち直したようです。
無農薬にこだわった訳ではないけれど、
殺虫剤は極力使いたくない。
でも、
必要な時に必要な量って言うのは
やっぱり
大事。
ブラックティ、レディ・ヒリンドン、ピエール・ド・ロンサール、エブリン
つぼみたちが
開花をまっています。
梅雨にかからないといいな~。
ブラックティ


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昨夜、山口県で初の新型インフルエンザの感染者が確認されました。
なぜか、同じ日、
秋吉台のホテルでCo中毒と見られる事故も発生。
死亡者1名という痛ましい事態。
最近
ワイドショーを賑わせていた
小月の死体遺棄事件にしても
日ごろ目立たない山口県が
嫌な形で
ニュースに登場しています。
インフルエンザの対策は
どうなるのでしょうね。
しばらく、学校間の交流とか
自粛になるでしょう。
先週、中学校では萩に研修旅行に行っていたのです。
感染された方が帰国される前なので、まったく問題は無いでしょうが。
過敏になりすぎず、
かといって
油断しないで、
しっかりと、健康管理をしていきましょう。
手洗い、うがい。
とりあえず、できることから。
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「キッパリ!」という本を買いました。
仕事帰りにBookOffにて105円。
とりあえず
今日から
できることからはじめます。
①玄関の靴をそろえること
②お菓子を食べないこと
下が中学生になって
急に
暇になったというか、余裕ができたというか・・・
「子どもに手がかからなくなると
心の中にぽっかりと穴が開いたようになるよ」と、
先輩ママによく言われてものでしたが、本当です
子育て真っ最中の時は
そんなこと、想像できなかったのに。
仕事から帰って
子どもが帰宅するまで
2時間近く一人です。
ちょっと前なら
のどから手が出るくらい欲しかった時間。
でも
いざ手に入ってみると何をしてよいのやら・・・
やることはいっぱいあるのに
手がつかないというか。
「これではいかん!!」
というわけで
「キッパリ!」しちゃいます。
ちなみにわたくし、
巻末のチェックリスト
すでに師範クラスの項目があり、びっくり!
11.人と比べない
18.「疲れた」と思ったら、とにかく眠る。
50.気乗りしないお誘いは、その場で断る。
上大岡トメ 著
幻冬舎

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これから型紙をおこさなくっちゃ!
バトンの衣装の良いところは
裁縫というより工作。
とりあえず
みんなと同じように見えればOK
(OKにしてもらっている・・・)
踊っている最中に
破れたり、ほつれたりしなければ。
今年の全日本では
布選びに失敗しちゃって
目立ちませんでした。
衣装は「え~、悪趣味!」と思うくらいがちょうどいい。
普段なら絶対選ばない色
実は
黄色の薄い布
はじめは同系色の薄紫でした。
とっても素敵なのですが、
広いフロアに立ったとき
どうかな?
と・・・
まあ、
これも経験ということで
出来上がってみないことには
分かりません。
なんてったって
素人ですから
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夕方、ピーチク、パーチク賑やかなので外に出てみると
庭の電線にツバメが4~5羽止まっています。
なんだかゆらゆら
危なっかしい。
どうも
巣立ったばかりの雛たちのよう。
しばらくすると
親鳥が
雛にえさをやっていました
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7月の大会用の布の注文をすることになり、
保護者総出で
採寸をし、布の注文量を決めました。
毎回、頭が痛い。
「どのくらいの布がいるのか」
計算が~
一人でやると、パニックになってしまうのですが、
今回は
みんなで
「あーでもない、コーでもない」と言いながらやったので、
本当に助かりました。
こういうときは
経験豊富なベテランママさんが頼りになります
かく言う私も
そろそろ「ベテランママ」なのですけれど、
頼りになりません
今週末には各自に配布。
衣装作りは分からないことも多く、
近所にメンバーがいないので、
子どものレッスン中に保護者が集まって
一緒に作ることにしました。
衣装作りは大変だけど、
できたときの達成感は
何物にも変えがたい。
よっしゃ~!
と気合の入った日曜日でした。
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土・日にバトンのレッスンがある娘は
土・日の部活はお休みしなければなりません。
どちらか選ばなければならないのなら、
迷わず
「バトンをとる!」
といっていました。
しかし、まだ
「どちらか選ばなければならない」時ではないと思い、
部活に入ることをすすめました。
今のところ
特に問題は無いようですが、
土・日の部活で連絡されていることが
娘の耳には入らないこともあるようで、
ちょっと困惑しています。
娘には
「何でも人がやってくれると思っちゃいけんよ。
分からんかったら、自分から聞きなさい。教えてもらいなさい。」
と言いました。
そこで、聞く順番。
同級生→先輩→顧問の先生
ということはアドバイスしました。
私としては
娘が習い事を優先していることで
他の一生懸命に取り組んでいる子どもたちに
悪い影響が出ないか
とても気になっています。
しかし、
部活をせずに
家でダラダラ過ごすことに不安もあります。
来週は初めての定期テスト
部活はお休みになりますが、
バトンはあります
夫は
「部活も休みになるのに、
何でバトンに行かせるのか?」
とご立腹ですが、
私は
娘に時間の使い方を学んで欲しい。
これから大人になって
ひとつのことだけやればいい
な~んてことは、ありえませんから。
とはいえ、
中学校生活は始まったばかり。
何事も
これから
です
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やたらと本を読んでいます。
本当の乱読
あっち、こっち、読みかけて
今、4冊ほど並行して読んでいるところ。
「資本論」から「枕草子」ビジネスのハウツーものもありますね~。
最近、気になるのは
「ヤンキー」
今年は「ヒラ」ですが
中学校のPTAの指導部になりまして、
何かと問題のある子どもたちとも接する機会がありそうで、
戦う(?)ためには相手を知ることが第一
と思い、
とりあえず目に付いた本を読んでみることにしました。
「ヤンキー進化論」
難波功士
光文社新書

「デメキン」
佐田正樹
ワニブックス

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中絶の傷 ブログにつづる
朝日新聞 5月8日生活
SEXすれば妊娠する。
避妊は完璧じゃない。
当たり前のことです。
SEX=命の営みであることを
もっと真剣に考える必要がある。
生み育てる覚悟がないうちは
SEXはするべきではない。
と思います。
私は恵まれた環境で
生きているからいえることなのかもしれませんが。
第一子をけいりゅう流産でなくしました。
おなかの中で育っていなかった子どもでも、
手術するということは大変なショックでした。
局部麻酔で朦朧とした意識の中
「赤ちゃん、あかちゃん」と呼んでいました。
もう20年近く前のことですが、
忘れたことはありません。
まして、元気に育っている子どもを中絶するなんて・・・
どんなに辛かったでしょう。
しかし、
SEXすれば妊娠するのです。
避妊は完璧ではないのです。
私はその後なかなか子どもに恵まれず、
不妊治療を始めようかと思っていたところ、
幸いにも長男を授かりました。
4年の年月が経っていました。
その子どもたちは、
今思春期真っ盛り。
性にも目覚める頃。
私は母親として
まっすぐに向き合っていきたいと思っています。
だきしめたい
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なんだか、論文の課題のような題名ですが
おやつを食べていた小学校低学年の子ども。
手や口の周りが汚れていました。
するとおもむろに
汚れた手を差し出して
じっと待っています。
「どうしたの?」
とたずねても
黙って手を差し出すだけ。
「手を拭いて欲しいってことだな。」
と分かったのですが、
もう一度たずねました。
すると今度は
「手、手」
と言います。
「手がどうしたの?」
「よごれた。」
「ふ~ん、それで?」
「拭きたい。」
そこで初めて「拭きたい」という言葉が出ました。
その子は
「手が汚れたので、拭きたいけど、どうしたらいいですか?」
と聞けませんでした。
小学校低学年では、そこまでは無理でしょうか?
でも、今は無理としてもこれから先、大切になってくると思います。
「自分の意思を伝える」
お母さんとそのお子さんのやり取りを見ていると、
お母さんが何でも先回りして
やってあげています。
それこそ、口の周りが汚れていたら
「ほらほら、汚れてるよ」といって拭いてあげたり、
「寒くなってきたから、上着を着なさい」
といってかばんから上着を出して着せています。
もう少し、まってあげたらいいのになあ。
と余計なおせっかい
言葉って
はじめから身についているものではなく
長い時間をかけて学習していくもの。
コミニュケーションって、
大人でも難しいです。
だからこそ
幼い頃から、言葉を大切にして、
コミニュケーションの能力をつけていく必要があると感じました。
人はそれぞれ違います。
いくつになったから、これができる、できなければならないと
決め付けることはできません。
その子にあったかかわりって
親にしかできないことです。
個性のまったく違うふたりの子育てをして
実感できたこと。
今だから言えるって感じでしょうか。
これからも、よそのお子様に関わることもあるかもしれないので、
私なりに、
注意して接していきたいと思います。
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昨日入学式を終えました。
中学校の制服を着ると
中学生に見えるから不思議です
今日は重たそうに教科書を持って帰りました。
何だか、小学校の教科書のようで、
ちょっと不安。
すべて、A4の大きさに統一されていて
どれも薄い!
しかも、カラー!イラスト付き!
こういう風にしないと
子どもの興味を引くことが難しいのでしょうかね~。
勉強はあまり好きではなかったのですが、
教科書を読むのは好きでした。
だって
知らない世界が広がっているんですもの。
好奇心を刺激されて、
ワクワクしたものです。
中学校で学んだことは
将来、絶対役に立ちます。
柔らかい頭で考え、身につけたことは
年をとっても忘れません。
だから、
この3年間はとっても大切。
時に寄り添い、時に導き、
ともに歩んで行きたいと、
母は思っています。
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みぃちゃんはピンクが好き。
みぃちゃんは猫が好き。
みぃちゃんは15歳。
今年中学校を卒業します。
初めて会ったのは
2年前。
自閉症の彼女は
初めてが苦手。
それと、大きな音も。
障害を持っている方とお話しするとき、
まず始めに、
「どういった障害ですか?」とお聞きすることにしています。
みぃちゃんと会った時にも、
お母さんにお聞きしました。
こちらが、やっていいこと、いけないこと。
あちらが、やって欲しいこと、やって欲しくないこと。
きちんと伝われば、
いい関係ができるのではないかと思って。
みぃちゃんは私のことも含め
大人の女性はすべて「おねえさん」と呼びます。
この年になると
「おねえさん」が、とっても嬉しい
「おねえさん、かわいいね。」と、にっこり微笑んでくれると、
とってもHappyになれます。
みぃちゃんはウェンツ君が好きだということが判明。
アイドル好きの私としては
しばし、イケ面談義に花を咲かせました。
先日、養護学校(今は違う言い方をしますが、)
の高等部の入学試験を受けられました。
今年は人数が多くて、
もしかしたら、自宅から遠い学校に振り分けられるかもしれない・・・
と心配されていました。
お金を使うなら、
使い方を考えて欲しい。
と、心底思いました。
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本来、メールって、
相手が見てるかどうか
分からないもの。
内容が残るから
メモ代わりに
上手に使うのはOKにしても、
「メールしてたでしょう?」
と、
言われても・・・・
重要事項はお電話下さい。
固定電話もありますので。
携帯があるばっかりに、
事前の準備がおろそかになるような気がします。
ドタキャンが多すぎです。
約束は
守ろうね。
よろしく
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毎日いろんなことが起きます。
息子が自転車で接触事故。
駅の駐輪場から出るところ
左前方から走ってきた普通車に接触
前輪破損
走行は不能です。
息子は車に気がついて止まったのですが、
前輪が半分ほど車道に出てしまいました。
相手方の損害はありません。
幸い、
怪我がなく、ほっとしています。
ただ、
相手の態度が悪すぎる。
非常に感情を害しています。
明らかに未成年(学生服を着ていた)の子供の自転車と事故を起こしておいて、
警察にも届けず、子供を病院にも送らず、保護者にも連絡せず。
「大丈夫?」と、声はかけられたらしいが、
たとえ子供が「大丈夫です」と応えても、
保護者に連絡くらいするでしょう?
連絡先も携帯の番号だけ教えて名前も名乗らず立ち去ろうとしたらしい。
近くにいたおばさんが、
「ぼうや、名前を聞いた?」
といってくれて、名前を聞くことができたらしい。
本人、一番パニクっていました。
まあ、その時は運転手もパニックになっているでしょうから、
仕方ないにしても、
その後、こちらから電話した時には
「すみません、大丈夫ですか?」の一言があっても良いのでは?
結局、警察にはこちらから届けを出しました。
実況見分には立ち会ったので、
逃げる気なかったようですが。
相手方から
「保険屋さんから電話があると思います。すみませんでした。」
とのお電話がありました。
保険会社は
「過失割合は2:8で」
と、連絡がありました。
納得できません!!
物損事故なので、
そういう割合になるでしょうと、警察の方もおっしゃっていましたが、
納得できない!!
はじめから相手方に謝罪の意思があり、
誠意を持って接してくれていたら、
ここまで思わなかったでしょうが、
どうにもこうにも、
感情がもつれています。
こちらの常識が万人に通用するわけではないのですね。
始めのボタンを掛け違ったばっかりに・・・
とりあえず、
保険会社と交渉します。
どうなることやら。
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2学期は読み聞かせはお休みしていました。
久しぶりで緊張!
1冊目
社会で「世界の中の日本」を勉強しているので、
外国のお話を選びました。
お話の最後に「日本のラジカセ」が出てきます。
「世界の中の日本」を少し感じてくれたかな?
「ぼくのチョパンドス」
小林 豊/作
光村教育図書

2冊目
小学校最後の参観日に
クラスの子供たちはバザーを開き
売上金をユニセフに寄付するそうです。
今、全校に呼びかけて
余剰品集め、真っ只中です。
「自分たちは何のためにバザーを開くのか」
確認できたかもしれません。
私はとても感動したので、
この本を購入しようかと思っています。
「ともだち」
谷川俊太郎/文
和田 誠/絵
玉川大学出版部

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大人になってから
初めて触れたかもしれない。
下着を着替える手伝いをしていた時
父の足がむくんでいて
思わずさすった。
「痛くない?」
それを見ていた妹が
「お父さん、嬉かろ?」(嬉しいでしょう?)
というと
父は
とびっきりの笑顔でうなずいた。
それを見て私も
笑顔になった。
父と、母と、妹と、私。
心がほっと、あたたかくなった。
介護って大変。
でも神様って
ちゃんと、素敵なプレゼントを用意してくれているんですね。
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早朝5時50分自宅を出て、
新山口駅から広島まで新幹線で行ってまいりました。
会場は広島から在来線で3つ目の駅なのですが、
到着した時にはすでに開場されていて
バトンケースを持った人なんて
だ~れも歩いていませんでした(^^;
今年は決勝まで進みたいと
この日のために
一生懸命練習をしてきた子供たち。
しかし、
そのレベルの差は歴然。
すばらしい演技を見て
勉強になったなぁ、と。
とっても疲れたけれど、
一緒に行ったお母さんたちとたくさんおしゃべりして
私も楽しかったです。
以下、結果です。
会場で聴きながらメモをしたので、
間違っていたらごめんなさい。
ご参考までに。
*は全国大会出場者
【ソロストラット】
小学校・・・*1位 物申千弥 *2位 山本珠凛 3位 平尾彩香
中学校・・・*1位 木村麻佑 *2位 岡本麻悠 3位 津山小夏
高等学校・・・*1位 柿木麻希 *2位 陶山知里 *3位 安富千賀
【トゥーバトン】
小学校・・・*1位 木下水希 *2位 高本優月 *3位 村山青海
中学校・・・*1位 柿木優輝 *2位 村山進夢 *3位 大村悠希
高等学校・・・*1位 松本真依 *2位 大村香 3位 秋山薫
【ペア】
小学校・・・*1位 木下水希・豊田依那 *2位 梶原朋花・白石晴香 3位 川端紀々・黒瀬理子
中学校・・・*1位 葛原優里・大村悠希 *2位 松本千奈・津山小夏 *3位 服部桃子・安富友香
高等学校・・・*1位 松岡江里・大村香 *2位 並川由奈・松本真依 *3位 池田美和・佐藤望美
大学・一般・・・*1位 山代真帆・秋山薫
【ダンストワール】
小学校・・・*1位 広本きらら *2位 平本夢夏 3位 竹本萌花
中学校・・・*1位 葛原優里 *2位 加藤梨英 *3位 政田采花
高等学校・・・*1位 山田景子 *2位 桐原世奈 3位 松岡江里
大学・一般・・・*1位 神村由香理
【ソロトワール】
男子ジュニア・・・*1位 柿木優輝 *2位 畑田貴大 3位 関戸健太
男子シニア・・・*1位 関戸悠貴 *2位 国佐翔太
女子小学校低学年・・・*1位 藤原ニキ *2位 寺尾唯 3位 柳川静花
女子小学校高学年・・・*1位 杉本美奈 *2位 立川里美 *3位 高本優月 *4位 平本夢夏
女子中学校・・・*1位 水本美帆 *2位 政田采花 *3位 浜田和美 *4位 北山萌子
女子高等学校・・・*1位 水本友希 *2位 桐原世奈
女子大学・・・*1位 竹井美貴
女子一般・・・*1位 藤井理加
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12月初旬に盗られた息子の自転車。
めでたく発見されました!
駅の自転車置き場に置いておいたのですが、
施錠せず
帰りにはなくなっていたそうです。
盗った人が悪いに違いない。
けれど、
カギをかけなかった息子も悪い。
「ぎりぎりで電車に間に合わんかったから。」
との言い訳は通用しません。
しかし、年末の忙しい時期、
駅までの送迎は結構大変で、
「そろそろ新しい自転車を買おうかな・・・」
と思っていた矢先、発見!
なんと、うちのおばあちゃんが見つけました。
これも本当に偶然で、
見つけた本人もびっくり!
もののあふれている時代。
店に行けば手ごろな値段で手に入ります。
私も、なくなってから2.3日は
駅やスーパーの駐輪場を気をつけてみていたのですが、
すぐにあきらめムード。
どうせ見つからないさと・・・
何でもあきらめてはダメですね。
おばあちゃんの執念というか、根性というか、
あきらめない姿勢は見習わなければ。
物を粗末にする人は人も粗末にする
人を粗末にしたら人からも粗末にされる
そういう人は幸せになれない
と、思っています。
なかなか実践は難しいのですが。
「自転車発見」は「物を粗末にしない」という
とても大事なことを息子に教えてくれたような気がします。
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正月に帰省いたしました。
肺炎で入院している両親も病院から一時帰宅。
丸一日、一緒に過ごしました。
現実が突きつけられました。
父は結局一度もトイレには行けず、
紙おむつで過ごしました。
母の認知症もかなり進んでいて
退院してもふたりだけで暮らすのは無理かと・・・
ずっとそばにいる妹は
病院や施設に入ると
症状が悪くなるのではないかと
心配しています。
が、
妹も近くに住んでいるとはいえ
小さな子を抱え、経済的な面でも仕事をやめて
ずっと面倒を見るわけもいかず、
私も
週末しか帰れません。
とりあえずは
病院に帰し、退院後は
ヘルパーさんの助けを借りながらの生活をしてみようということになりました。
どうしたらみんなが幸せに暮らせるのでしょうか。
両親にとって、私たち家族にとって。
家族の絆が試されているような気がします。
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年賀状 印刷しながら ブログ更新
・・・字あまり
今年は散々なクリスマス。
嘔吐下痢症で寝込んでしまいました
クリスマスツリーも、ケーキも、ご馳走も
私は、なし!
会社も一日お休みする羽目に。
この年末の忙しいときに、まるで子供のようです。
子供って、
忙しいときや用事のあるときに限って熱出たりしてましたよね~。
この週末で
一気に年賀状を仕上げなければ。
明日は餅つき。
なのに、30日まで仕事です。
しかし、このご時勢。
仕事させてもらうだけ
幸せですよね。
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義父がようやく退院したかと思ったら、
実家の両親が仲良く入院してしまいました。
またしても「肺炎」
こちらは風邪からくるウイルス性のものでした。
母は「癌」の疑いがあるとの事で
精密検査をしましたが「異常なし」
ホッとしました。
病気の両親には申し訳ないけれど、
このたびのことで、
本当に、私は恵まれているなあ、と。
母の入院が長くなるということで、
父は通院治療でよいのですが、
一人では生活できませんので、
一緒に入院させていただいています。
私がどうしても土曜日にしか帰省できないというと、
本当はお休みのケアマネージャーさん、
快く来ていただけました。
いつも面倒を見てくれている妹は
「姉ちゃん、無理せんでいいよ」と気遣ってくれます。
うちでは、夫が娘のピアノと英語の発表会、バトンの送迎
すべてを引き受けてくれ、
食事のしたくは全部おばあちゃんがしてくれました。
優しい人に囲まれて、
私は本当に幸せです。
これからも感謝の気持ちを忘れず、
精一杯の親孝行をしたいと思った週末でした。
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今年最後のバトン出演
カッパ座の前座です。
今年は教室メンバー激減のため、
他教室から応援いただきました。
休憩時間にロビーの一部をお借りして
「臨時バトン体験教室」をさせていただきました。
これが結構賑わいまして、「もしかして、新メンバーが!!」
などと・・・
やっぱり、甘いですかね
「天のたまご」は迫力がありました。
不覚にもラストシーンでは涙してしまいました。
自宅でテレビやDVDなど
手軽に何でも楽しめるようになりましたが、
劇場でのライブ感って、やっぱりいいな~と思いました
やれやれほっとしたのもつかの間、
全日本の衣装
作らなくっちゃ!!
劇団カッパ座「天のたまご・動画」
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おじいちゃん、一ヶ月ぶりの我が家です。
やっぱり、家族が揃うっていいです。
なんたって、おばあちゃんが嬉しそう
退院祝いに赤飯を作りました。
もち米だけは朝、家を出る時につけておきましたが
小豆は帰宅してから炊くという・・・
まあ、1時間くらいで煮えましたけど、
蒸し鍋の底に敷くのは
「巻きす」巻き寿司をまく、あれです。
鍋に合わせて角を切っています。

後は
もち米と小豆と塩を混ぜて
がが~っと鍋に入れて蒸すだけ。

20分で完了です。

そうそう、
あくまで優しく。
絶対に抑えないでね
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昨日長府庭園で行われた
「Oh,smile Oh,heart」というイベントに出演させていただきました。
長府から下関を元気にしようというイベントです。
観光コースにもなっているので、
たくさんの方に見てもらえました。
一番小さなメンバーが舞台に上がってくれないという
ハプニングもありましたが、
無事に終えることが出来ました。
関係者の皆様
出演の機会を与えていただき
本当に感謝しています。
ありがとうございました。
私たちの出演の後
ファッションショーやジャズライブもあり、
本当は
じっくり見たかったのですが、
毎度のことで、
子どもたちは
その後レッスン。
遠方から(山口・宇部方面)の応援もあり、
すぐに会場を出なければいけなくて・・・
う~ん、残念!!
長府庭園
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わが小学校では
いま、子どもたちの自転車ヘルメットの着用義務化向け、取り組んでいます。
先日の卒業生の交通死亡事故をうけ、
「義務化」を勧める方向になりました。
昨夜もPTAの会合がありました。
シンプル イズ ベスト
学校と保護者が一体となり、
子どもの安全を守る。
細かいことはこの際、なし!!
断固とした姿勢で、
「義務化」するべきと考えます。
話し合いの中で
ヘルメットが高いとか、兄弟が多い家は負担が大きいとか、
親が責任を持てばよいのでは、とか、
いろんな意見が出ます。
でも、
それはそれ。
それこそ、個人で考えるべき事。
学校と保護者の姿勢を見せる。
「子どもたちのこと、真剣に考えてるんだよ。」
「うちの学校では、交通安全に一生懸命に取り組んでいるんだよ」
「守れる命は、どんなことをしてでも守って見せる。それが大人の仕事」
シンプル イズ ベスト
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言いたいことが、たくさんあって
伝えたいことが、たくさんあって
それを全部伝えたくて
でも伝え切れなくて
ありったけの言葉を使うけど
結局
時間だけが過ぎていって
自分でも何を言いたかったのか
的外れの尻切れトンボ
毎度毎度の自己嫌悪
でも
言わなきゃもっと自己嫌悪
気持ちは
気持ちだけは
伝わっているよね?
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KBC九州朝日放送0:10~の番組「ドォーモ」
懐かしかね~。
久々の博多弁♪
大学→就職→結婚
と、密度の濃い日々を過ごした博多は
大切な場所です。
深夜番組はめったに見ませんが
昨夜は
このところのいろんな出来事で
ない頭が、フル回転状態で、
ちょっとお疲れ気味。
ボーっとしていたらあっという間に「ドォーモ」が始まりました。
番組の内容よりも、
出演者の博多弁に、癒された夜でした。
KBC九州朝日放送 ドォーモ
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先日買い物中の出来事。
レジに並んでいたら
生後1年未満と思われるお子さんがベビーカーで
ポリ袋をくちゃくちゃなめていました。
私はとっさに
「危ない」と思いました。
そばにいるお母さんらしき人を見たら、
どうも、おとなしくさせるために
あえて、与えている様子。
そばにお母さんがいるので、
さすがに
注意はしませんでしたが、
私なら絶対持たせません!!
ポリ袋なんて、あっという間に
小さな鼻と口をふさぎ、
窒息させてしまいます。
死んでしまいます。と私は思います。
子どもは何でもかぶりたがる。
わが子もビニール袋をかぶって
「お化け~」といって遊んでいて
ぞっとしたことがありました。
もちろん、
即、取り上げました。
その時、
「ビニールの袋がどんなに危ないか、
自分だけではなく、お友達にもふざけてやっちゃいけない」
と、言って聞かせたことを思い出します。
同じ事柄でも、
「危険」と思うか「安全」と思うか。
人それぞれでしょうね。
でも、
最近あまりにも
「危険予知能力」が低下しているような気がします。
車が来たらぶつからないようによける。とか、
ビニール袋をかぶったら息が出来なくなるかも。とか、
小さな子どもは、飛び出すかもしれないから
手をしっかり繋ぐとか、
高いところから飛び降りたら、怪我するかもとか。
心配しすぎですかね~。
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今から小学校に印刷しに行ってきます。
夏休みにやった、校内キャンプの気付きのアンケートを
配っていただくために。
本来なら、
2学期が始まってすぐにやらなきゃならなかったことです。
あっという間に、もう16日。
運動会も間近に控え、
先生方もお忙しい上に、
いつもぎりぎりでお願いするので本当に申し訳ない。

私も、仕事前に一仕事、行ってきます。
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昨夜、ちょっとした事で、夫ともめました。
とても気分が悪く、
「家に居たくない!!」と強烈に思ったので、
車で家を出ました。
はて?
これからどこに行こうかな?
行くところがないのです。
目的地を定めずに
車を走らせてみようかとも思ったのですが、
国道を右に曲がるか左に曲がるか、
それすらも決められません。
ああ、情けない。
結局、コンビニで

スタバのカフェラテと、ジャガピー、タウン情報山口を買って
早々に帰宅。
ものの15分でプチ家では終了。
雑誌を見ながら、久々のビールを開けました。
こういうときのビールって、あまりおいしくないいんですよね・・・
ビールをちびちびやりながら、
自分の居場所って、ここしかないんだな~。と実感。
家族にとっても
「家」はとても大切な場所なのかも。
「居たくない」なんて、思って欲しくないもんね。
いつも暖かく、優しい居場所でなくっちゃ。
とは言いながら、
いざという時の避難場所、
探しておこうっと。
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無事に終了いたしました。
4月に学年代表を引き受けた時は
正直、不安のほうが大きかった・・・
しかし、ふたを開けると
たくさんの保護者の協力が得られ、
楽しいキャンプになりました。
昔ながらの三角テント。
固いグランドにテントの固定用のピックをさすところで
悪戦苦闘!!
炎天下の午後3時からの作業で、
親も、子もへとへとです。
プールやスタンツ、
そしてメインイベントは
「肝試し!」
夜の学校はそれだけで怖~いのに、
保護者が趣向を凝らして脅かすので、
キャーキャーワーワー。
子どもも大人も楽しめました。
夜間見回りなど、もありますので、
うちも夫婦でお泊り。
私はとうとう貫徹です。
生まれて始めてやりました
あるピークを過ぎると、
眠いって思わなくなるんですね~。
いろんな保護者の方たちと
夜通し語り合う機会なんてめったにないこと。
とても楽しませていただきました。
ただ、年も年ですので、
帰宅後は爆睡
またこれから早めに就寝いたします。
娘もとても楽しかった様子ですが、
夜間の冷え込みもあり、
今高熱で寝ています。
早くよくなれ~。
いろんな方に支えられ、助けられていることを実感した行事でした。
来年は中学生になる子どもたちですので、
いろんな意味で、親同士親しくなれたことは
大きな財産になると思います。
感謝
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本日、息子、携帯デビュー!
とうとう購入に踏み切りました。
帰宅時間を電話するのに、
友達や先輩の携帯を借りていたようで、
「携帯は必要ない」と持たせていないのは
我が家の都合。
そのためによそ様の懐を痛めるのはどうかと思いまして。
携帯電話の普及のせいで、
公衆電話がなくなっています。
高校の最寄り駅に公衆電話がないという息子の主張。
「駅に電話がないの?」と思うのですが。
初めての携帯で、
しばらく落ち着かないかな~。
来週は期末考査。
買う時期を誤った?
もちろん、
フィルタリング機能をつけ、
余分なサービスはとめてもらいました。
でも、
パケットは定額にしておきました。
音楽が好きなので、
どうしてもダウンロードしたいと。
夫には
「甘い!」としかられましたが(^^;
結局月額7000円弱はかかりそうです。
私のパートのお給料なんて、
あっという間になくなりますね。
息子はもちろん、
なぜか娘まで、大喜び!
本当に、嬉しそうでしたよ。
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小6のむすめ。
学校の歯科検診で、
毎度の「再検査用紙」をお持ち帰りでした。
虫歯はないのですが、
歯周疾患と、清掃状態が悪い
に○
お恥ずかしい限り。
そういうわけで、
本日、歯医者へ。
そこで意外な事実が。
まだ生え変わっていない乳歯があると!
ちょうど八重歯が生える辺りの歯なのですが、
「永久歯があるかどうかレントゲンをとってみます」
との事。
一応、永久歯は待機しているようなのですが、
先生曰く、
「今、生え変わっていないということは
生え変わらない可能性がありますね。
抜けてから考えましょうね。」
と、いたってのんきなお答え。
人間の体って、面白いですね。
どうなるんだろう?
興味津々
本日のバラ

ピエール・ド・ロンサーヌ
やっと、咲き始めました
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朝日新聞平成20年6月5日下関
下関市も例外なく、少子化の波が押し寄せています。
ただ、私の住む地区は人口増。
これまでの2クラスから3クラスへ移行した学年もあります。
このたび、
旧市内の小学校が統廃合される案が出され、
説明会があった模様。
私が一番気になったのは
「適正規模、小学校1学級40人」
とあったこと。
40人学級?
適正規模って誰が決めるの?
下関市教育委員会の説明を見ても、
結局は国→県→市という流れで、
独自の意見、考えがまったく見えません。
まず、国の意向ありき。
現場を見て、子どもたちの現状に触れて
この答申は出されたのでしょうか?
何年も前から検討されていたらしいのですが・・・
私はてっきり、世の中は
少人数化へ移行しているものとばかり思っていました。
小学生、1クラス40人。
どう思います?
私はNO!
先生にもよるでしょうが、
40人いて、目が届きますか?
子どもは年齢が低いほど、
少人数で教えるべきだと思います。
中学校は35人なのに、小学校は40人。
分かりません。
もっとよく勉強してみないといけませんが、
今日の新聞記事を読んで
単純に
????
とても大切なことだと思うのですが、
こどもの将来について、
あまりにも危機感がない。
PTAの役員になる、ならないでもめている場合ではないですよ!
子どもの将来
もっと真剣に考えるべきだと思いますが
いかが?
下関市立学校適正規模・適正配置検討委員会
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とうとう、小学校も最後のご奉公となっていしまいました。
6年生の現役母はなんと私のみとなってしまいました~。
高学年になると
子どもが
「来てほしくない!」
と言うらしくて(^^;
わが子も
「来て!」と、積極的には言いませんが、
「どっちでもいいよ」
というので、
それじゃ~と、押しかけている次第です。
【今回の絵本】
「つつじのむすめ」
松谷みよ子/作
丸木俊/絵
あかね書房
こちらは、ペアで入った方が読まれました。
とても悲しい恋の物語。
思春期入り口の子どもたちの胸に
どう響いたでしょうか。
「かみひこうき」小林 実/文 林 明子/絵
福音館書店
紙飛行機の作り方や飛ばし方の工夫まで、
楽しく解説。
実際やってみた子もいるかな~。
「かざみどりのフィットチーネ」
古山浩一/作
福音館書店
「飛ぶ」つながりで、読んでみました。
最初の絵本が重かったので、軽いタッチの楽しいものを。
「おおきくなったらなにになるの?」
島津 和子/作
福音館書店
蝶の成長を追った科学物。
このあたりは田舎で、よく、蝶を目にしますが、
知らないことがたくさんあって、面白かった。
※実は、時間配分を誤り、
この本の途中でチャイムがなりました(^^;
担任先生が「どうぞ続けてください」とおっしゃってくださって、
ほっとしました。
でも、魅力は半減したかも。
反省!!
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とうとう送られる側になってしまいました(^^;
長男が、中学校に入ってから、
1年会計監査
・・・これは年度末に監査するだけの
お仕事でした。
2年厚生部長
・・・めちゃくちゃハード!!
3年学年委員長
・・・なんといっても、卒業式の挨拶ですか。
色々大変だったけど、
とっても楽しかった!!
きっと、、周りの人に恵まれたお陰でしょう
本当に感謝しています。
「PTAなんか、好きなやつがいるから、
そいつにさせとけ」
みたいな空気、ありませんか?
ムカつくけど、
「はい、好きです
」
そう、胸を張っていえる、
自分でいたいな~。
昨日の歓送迎会で、
先生方、PTA役員の方と」お話して
改めてそう思いました。
「親が変われば子どもが変わる。
子どもが変われば、未来が変わる」
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本日午前10時、県立高校の合格発表です。
昨日から、落ち着かないのは私だけ
今日は仕事を休みました。
色々手続きがあるかもしれませんので。
ないことを祈ってますが・・・
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本日、中学校の学年活動。
仕事は無理を言ってお休み、
するつもりでしたが、
このところの忙しさで、
午前中出ることに!
久しぶりに「友人とお茶しよう」なんて思っていいたのに
残念!
お行儀のよろしくない生徒たち。
今日は
「救急救命、AED」についての講習。
よそから講師の方を迎えて
失礼が無いか、とても心配・・・
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初めてです・・・
中学年、高学年の紅白対抗リレーを残すだけでした。
5・6年生の騎馬戦のクライマックス、一騎打ちも
終盤に差し掛かろうとしたところで、
大粒の雨が!
ぎゃ~。
椅子や、テーブルを出しっぱなしにしていたので、
とにかく、片付けに。
その間も、
びしょぬれになりながら
子どもたちは戦っていたようです。
なかなかやまない雨。
運動場は見る見る池のようになっていき、
「中止」の決定。
残念だけれど、仕方ないね~。
足が痛いのに、
無理して応援に来てくれたおばあちゃん。
孫の勇姿が見られなくて
残念でした。
久々にリレーの選手に選ばれたのにね。
でも、これも、忘れられない思い出になったかな?
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明日は小学校の運動会。
応援係の娘は体操服の胸にリボンを縫いとめなければなりません。
5年生になって
家庭科で裁縫を学んだばかり。
良い機会だと思って
「自分でやってみたら?」
といってみました。
本人も
「そうだね。」と納得して、
部屋から自分の裁縫道具を持ってきて
ちくちくやっていました。
その姿が
ほほえましく、
ついカメラのシャッターを押しました。
すると、
突然怒りだし、
「何で撮るん!」
目に涙を浮かべ、
体操服を椅子に投げつけて、
それはそれはすごい剣幕。
私はびっくりして、
「どうしたん?」
なかなかまっすぐに縫い付けられなくて、
何度かやり直していたなぁ。とは思ったものの、
それほどのこととは、思わず・・・
ただ、
「兄ちゃんそっくり!」
つい最近まで、
息子が私を見ていた目と同じものを感じました。
ああ、ついに来たか・・・
娘にも嵐の思春期がやってきた予感。
自分にもあったであろう思春期。
親として出会う子どもの思春期は強烈です!
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今日は、2年生。
持って行ったのは
たなばた
もうすぐ「七夕」
短冊に願い事を書いて笹につるす。
最近、やっていませんね~。
「たなばた」の由来も知っているようで知らないわ。
というわけで、
この本を選びました。
7月7日は
星を見上げてみましょうか。
晴れるといいね♪
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法律の勉強をするのに、六法全書がなくてどうする!?
ということで、購入いたしました。
学生時代は持っていたのですが、
法律は生き物。
時事、刻々と変わりますので、
20年前の六法はちょっと使えないかと(^^;
しかし、
私が使う前に、
息子が奪っていきました。
ちょうど来週から始まる期末テストの範囲が「憲法」との事。
教科書の後ろにある条文を覚えなければならないようです。
「教科書のほうが読みやすいやろう。」
という私に、
「こっちのほうがいい」
と・・・
「本物っぽいから勉強する気になる!」のだそう。
本当かどうかは分かりませんが
興味を持ってくれたのならそれで「良し」かな?
さて、私も負けられませんね(^^ヾ
模範六法:三省堂
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昨日5年生に読み聞かせに入りました。
私が読んだのは
「したきりすずめ」
石井桃子:再話
赤羽末吉:絵
福音館書店
http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.php?goods_id=425
昔話は知っているようで、よく知らないことが多くて、
私も興味があり、手にしました。
12分~14分くらいの長いお話。
途中「飽きるかな?」と思っていましたが、
本の力といいますか、最後まで真剣に聞いていましたよ(^^)
話は難しくないけれど、
長くなるので、高学年のほうがいいかも。
昔話が好きでついつい手にしてしまいます。
この際、「昔話のふくちゃん」になりましょうか♪
相棒が読んだ本
「もこもこもこ」
谷川俊太郎:作
元永定正:絵
文研出版
http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=130
単純な絵と文章なのですが、
子どもたちは引き込まれます。
「まあちゃんのながいかみ」
たかどのほうこ:作
福音館書店
http://www.fukuinkan.co.jp/bookdetail.php?goods_id=326
小さいころから何度も聞いている絵本です。
でも、何度持って入っても、
子どもたち、飽きませんね(^^)
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最近娘が勉強してます。
時間があると、なにやらノートにかきかき。
朝学校に行く前や、お風呂から夕食までのほんの10分くらいの間にも。
5年生になって、担任が変わり、
宿題が「自主学習」中心になりました。
毎回、
「基本メニュー」と、「スペシャルメニュー」の二本立て。
「基本・・・」は算数の計算や、漢字など。
「スペシャル・・・」は何でも良いことになっています。
多い日は5ページやったり。
今まで、言ってもなかなか取り掛からなかったのに。
昨日は
「裁縫」をやっていました。
小さな袋をちくちく縫って、
先生も評価に困るでしょうね(^^;
今度の担任の先生とは
気が合うみたい。
昨年もいい先生だったのですが、
娘とはどうも。(男の先生は苦手です・・・)
図書館の司書免許もお持ちの先生は
もちろん、大の本好き。
あまり本を読まなかった娘が
よく読んでいます。
他のお母さんがたからも、
本をよく読むようになったと聞きます。
自主学習をよくやるようになって気が付いたのは、
先生がマメにノートに目を通してくれていること。
必ず、評価してくれます。
やりっぱなしではなく、
確実に見てくれる。
そのことが、子どもの信頼に繋がっているのかと。
ちょっとそそっかしくて、失敗も多いらしいですが、
(ご本人談)
それもご愛嬌♪
学校は、楽しいことが何よりですものね。
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昨日の帰宅途中、自宅近くに差し掛かったところ、
小学校低学年らしき子どもが2~3人歩いていました。
ランドセルを背負っていたので、
学童保育の子達でしょうか。
すると、男の子が一人、
通り過ぎる車のタイヤめがけて、
木の枝を投げています。
どうもタイヤに踏ませたかったよう。
「危ないな」と思っていたら、
私の自転車を見つけて、
「自転車なら当たるかもしれん」と嬉しそうに
枝を投げようとするではありませんか!
車輪に挟まったら転倒間違いなし。
こりゃ~いけん!
「なんしよんかね!」(何やってるの!)
「当たったら、ひっくりかえるんよ。怪我するんよ」と、
注意しました。
その子ども、
直立不動で、素直に
「すみませんでした」と誤りました。
私、きっと怖いおばちゃんだったでしょうね。
わが子のともだちにも
怖いおばちゃん
で、とおっているらしい・・・
危険なこと、人に迷惑のかかることに関しては
わが子に注意することは
よその子にも注意しよう。
そう、心がけています。
中学生になると
挨拶しても返ってこないことが多いのですが、
それでも構わず「こんにちわ」
「いつも自分を見ている人がいる」
それが親だけではなく、
近所の怖いおばちゃんも。
愛するわが子たちも
いろんな方に見守られながら暮らしているのでしょうから。
ブルースター:植えっぱなしで3年目です(^^;

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長男が幼稚園に入園してからだから、
かれこれ10年になります。(^^ヾ
子どもの通う小学校には
絵本の読み聞かせサークルがあり、
恥ずかしながら
私もちょっぴりお手伝いさせていただいています。
朝、授業の始まる前の20分間の
「朝学」の時間に、
各クラス2名1組で
月に2回読み聞かせに入ります。
(自分の担当は月に1回程度です)
2年前、パートを始めたころには
自分の本だけ読んで、
「仕事なのでお先に・・・」という状態。
それはあまりにも一緒に読んでいる方や
子どもたちにも失礼かと思って
辞めようと思ったこともしばしば。
ただ、サークルの責任者の方が
「読んでいただけるだけでも、ありがたいですから
無理でなければ、続けてください。」
といってくださって、
今日に至ります・・・
今年は仕事が変わり、
幸い朝はこれまでよりゆっくり出来るので
楽しませていただくことに♪
通常、自分の子どものいるクラスに入るのですが、
今回、ぴかぴかの1年生にはいることになりました。
クラスの雰囲気も分からないので、
楽しくて、暖かい雰囲気の絵本を選んでみました(^^)
来週1年生で読む予定の絵本

「どうながのプレッツェル」
マーガレット・レイ/文
H.Aレイ/絵
わたなべしげお/訳
福音館書店
5月生まれのダックスフントのプレッツェルの
ラブストーリー

「ゆうたはともだち」
きたやまようこ/作
あかね書房
ご存知「ゆうたくんちのいばりいぬ」の第一弾
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今年の冬休みは長かった!
やっと今日から学校が始まりました。
長い休みの間、どう過ごそうかと、頭を悩ませました。
で、毎朝、朝礼を慣行(笑)
その日の予定を確認し、宿題をします。
ちょっとした学校ごっこで、
一番楽しんだのは、私かも。
長男はいよいよ小学校卒業に向けての学校生活。
親も子も、気を引き締めて頑張ります。
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